2009年2月アーカイブ
目は痒い、鼻水は止まらない、鼻かみすぎで、鼻の周りが痛い。
寝苦しいし、辛いなぁ。早く、なんとかならないかなぁ。
そのチームとは…
RE雨宮です。
雨さんのところは、俺をGTにデビューさせていただいたチームです。
いわゆる古巣です。
今年は原点に戻り、
チャンピオンを目指します。
相方は、期待の若手、折目選手です。
みなさん、雨宮チームを応援してくださいね。
例の俺の漫画が、
遂に、第一巻ができそうです。
全30巻なので、
みなさん全部集めてね。
↑もちろん30巻はウソですよ(笑)
何巻までかわかりませんが、
あまりにも反響がなければ、
1巻で一巻の終わりかも?(笑)
セグウェイが我が家に届き、
箱を開けて、組み立てたのが夜。
使い方もたいしてわかんないまま、
外に持ち出す。
スタートキーが3色あって、(黒色、黄色、赤色)
どれがどれやらわからない。
でもおそらく黒→黄色→赤という順に、速度が速くなるのかな?って想像した。
外は寒かったけど、ちょっとだけ乗ってみた。
おそるおそる前進したり、ターンしたり。
寒いし、暗いしで、すぐやめて、
エルグランドに積み込んだ。
次の日、筑波で乗ってみた。
まだ、ビギナーなので、上手く乗る自信がない。
もちろん難しい乗り物ではないから、全然問題ないのだが、
筑波に来ているお客さんたちが、
俺が乗っている姿を珍しそうに見ているのがわかる。
俺は、ド・ビギナーなのを悟られたくなく(笑)、
余裕のように、颯爽と走り抜けて行く。(本当は、余裕ゼロ)
ビューンと、前傾姿勢を保ったまま、行きたいのに、
何故か?勝手に前傾姿勢が戻されちゃうんだ。(←かっこわりー)
だから、ゆっくりしか走らなかった。
本当は、ビューンって行きたいのにー。
まだ、ド・ビギナーなんです。
なんとか、30番ピットから1番ピットまでたどり着いた。
岡村さんの所だ。
あ! その途中に11番ピットあたりで、
ヤス(菊地)が俺を呼んだんだ。
右へ、左へ、止めてある車をかわしながら、
ヤスの所まで行くの、かなり緊張したっつーの。
ここでも、ド・ビギナーを悟られないように、余裕風に(笑)
で、1番ピットまで行って、
岡村さんに自慢の嵐。
岡村さんも、そんなに食いついてこなかったけど、
本当は、かなり食いつきたかったはずだ。
まだ、取り扱い方法をよく理解していない俺です。
俺のブログを見た人から、
「セグウェイ乗りたい~」って連絡が多いっす。
すっかりお気に入りになっちゃったよ。
ハンドルを縮めれば、
エルグランドにすっぽり入るしね。